家づくりnet 福岡で家づくりをご検討されている方必見!!

家族の笑い声が優しく響く 木の温もりに囲まれた家

仕事柄多くの家に住んだ経験を持つご夫妻がこだわったのは 信頼できる家づくりのパートナー選びと立地条件。 偶然の出合いが必然となった世界に一つの家づくり。

土地も人も良縁に恵まれて
こだわりの家づくりを実現

さまざまな土地で暮らした経験を持つご夫妻が新築を意識し始めたのは、当時住んでいた賃貸マンションのすぐ隣に[へいせい]のモデルハウスができたことがきっかけ。「福岡の土地情報や家づくり事情に興味を持った妻が一人でモデルハウスを訪ねたところ、営業の八尋さんと出会い、少しずつ家づくりが現実的になっていきました」。信頼できる八尋さんという営業マンに出会えたことが一番の決め手だったと振り返る。東西南北ほぼすべての向きに住んだことがあるというご夫妻の土地条件は、南に開けていること。さらに、駅から近い場所でありながらも大通りに面していない静かな場所を望んでいた。「72坪は広すぎる印象でしたが、求めていた土地にぴたりと当てはまり、これ以上に希望通りの土地とは出合えないだろうと決断しました」。商品は、絶大な信頼を置く営業の八尋さんが得意とする『サイエンスホーム』を選択。提案された間取りプランを見ながら逆提案を重ね、最終的な図面を仕上げていったという家づくりは、技術畑で生きてきたご主人ならではの視点で細部までこだわる住まいとなった。

 

家族の安心安全と快適
どちらも叶える、へいせいの木の家

「建物の耐震性はある意味で物理学だと言えます。構造次第で強度も変わるだろうと、リビング周辺にできるだけ壁を作ろうと考えました。一方、設計士さんの方から屋根の向きを変えることで屋根裏を広く使えるという提案を受けるなど、プロ視点からのアドバイスは重宝しましたね」。将来の暮らしまで見据えた家は、以前住んでいたマンションに比べて収納も空間もすべてにゆとりがあり、ストレスフリーの暮らしを実現。また、普段から外気を取り込みたいと煙突効果で風が吹き抜けるよう上下に窓を据え付けてもらったところ、風のない暑苦しい夜も足もとから冷たい空気が通り抜けて、快適に過ごすことができていると教えてくれた。奥さまがリクエストしたのは、床や壁に使う無垢材に色を加えないこと。それまで『サイエンスホーム』の家といえば、ダーク系のシックな木造り風が主流だったが、無垢材のナチュラルな木の色目をそのまま生かすことで、白壁とともに室内全体を明るい印象に仕上げている。「床は標準のヒノキよりも硬くて強い樺を選びました。広葉樹は木目が複雑なので多少傷がついても目立ちませんから」とご主人。無垢材や真壁づくりといった日本の伝統工法を用いた家は、高気密・高断熱に優れ一年中快適。Tさんご夫妻と[へいせい]のコラボで〝最強の我が家〟が誕生した。

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