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決め手は〝1.5階の平屋〟 部屋数も収納力も大満足!

イチから設計する注文住宅だと金額的に大変だけど 間取りが自由な規格住宅なら無理なく手が届く! 選んだのは、『ローファー』でした。
 

今日はなにをして遊ぶ?
豊かな暮らしを想像する空間

 

無垢材の空間に映える広々とした土間がカッコイイ! 大きめのタイルを敷くことで、スタイリッシュな印象へと仕上がった。「リビングの隣に土間をつくるなら、ガラガラッと両開きできる4枚扉で仕切りたいと思ったんです」と奥さま。イメージしたのは、おばあちゃんの家にあるようなレトロ感ある木製の扉。アクセントになっているチェッカーガラスがかわいい。ご主人がDIYした棚には、お二人の共通の趣味である登山グッズをディスプレイするように並べた。座っておしゃべりができる場所が欲しいとリビングとの間に設けた上がり框(かまち)も魅力的。暮らしをクリエイティブに楽しめる家——、「この家を建ててから以前に増して、夫の表情が豊かになりました」と奥さまは幸せそうに微笑んだ。
 

注文住宅ほど金額がかからず
間取りは自由な規格住宅

 


 

最初は平屋を考えていたご夫妻。しかし、将来親と同居することや子ども部屋のことを考えると部屋数が足りない…。そう思いあぐねていたところ、[ホームラボ]が取り扱っている規格住宅のブランド『フリークホームズ』の『ローファー』という平屋+ロフト付きの家の存在を知った。2階ではなく、〝1.5階〟という数字に惹かれたお二人。さまざまな家を見てきた中で、部屋数も家の大きさもデザインも「ちょうどいい」と思ったそうだ。しかも規格住宅なのに、間取りが自由にできる! この『ローファー』には標準仕様としてリビングに隣接するウッドデッキが付いているが、ウッドデッキとリビングの割合を自由に調整でき、かつ、ウッドデッキから土間仕様へも変更OK。1階にはお母様の部屋と4畳半の寝室をつくった。設計の段階では寝室の狭さに心配を隠せなかった奥さまも「ちょうど良い広さで、クーラーの効きが良くてよかった」と今では満足そうな様子!
 


 

ロフトの先入観を覆す、
圧倒的な広さと快適さ!

 

リビングとつながるアウトドア空間は『楽しむ家』ならでは。汚れを気にせず使える場所は、収納やちょっとした作業スペースとして大活躍!

 
 

1.5階には8畳あるご主人の趣味の部屋の他に、7.5畳と6畳の部屋、6畳の屋根裏収納が広がる。ロフトのイメージを超える大きさに驚いた。“1.5階”があるだけで、見た目も便利さも心理的にもこんなに変わることを『ローファー』は教えてくれた。ご主人の部屋には、DIYの工具がセレクトショップのようにセンス良く飾られている。土間など家の所々に取り付けている棚は、造作ではなくご主人お手製のもの。ただの空間をDIYで見せる収納に。生活感をあまり出したくない奥さまの希望とご主人の空間センスが見事に調和した一軒家。心が、暮らしが、豊かになる——、これが[ホームラボ]の家づくりだ!
 

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